WEBMはVP9の映像でWEBMのまま
WEBMファイルは、既定でWEBMに圧縮されます。映像はVP9で、音声はOpusでエンコードされます。どちらもWEBMの基本となるコーデックです。プランにはこれが「WEBM · VP9」と表示されます。
WEBMの出力は、ブラウザ自体の動画エンコーダーで書き出されます。お使いのブラウザがWEBMをエンコードできない場合、その形式ではジョブを完了できません。その場合はMP4を頼んでください。ブラウザで書き出せない場合でも、ToolGPTは組み込みのFFmpegでMP4を書き出せます。